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2011年12月13日火曜日

小規模太陽光発電システムの取り組み

家庭用太陽光発電発電は約3Kwのシステムが一般的。

価格は約180万円。

高額でなかなか導入に踏み込めない。

この度の東日本大震災では電気、ガス、水道までが使用できなくなり

貴重な体験となりました。

私達の取り組みは画像の太陽光発電モジュール1枚で

蓄電を行い災害時や夜の使用電力に使用する取り組みです。


震災後の現在様々なシステムがありますが

高額で合ったり施工が大変だったりと問題も少なくありません。

シンプルに効果的で災害時でも最低限電力をまかなえるそんなシステム実験を行います。

お買い求めやすい金額でシンプルで使いやすい

そんなテーマを持って実験に取り組みます。


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